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ニュースリリースアーカイブ
2004年1月〜6月までのニュースリリース |
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| ※以下は2004年1月9日から2004年6月30日までに配信されたニュースリリースのタイトルです。右メニューより全ニュースリリースをPDFファイルで一括ダウンロードできます。
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2004年
1月9日 |
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禁煙広報センター、喫煙者を対象に「元旦の計」を調査 |
| 1月13日 |
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フランス、たばこ税 3度目の引き上げ
〜喫煙者削減が狙い〜 |
| 1月19日 |
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インド 「たばこ規制枠組み条約」批准を決める 〜世界で7番目 たばこ広告禁止、税引き上げなど実施へ〜 |
| 2月3日 |
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たばこの本数を減らしても害は減らない 〜米国ミネソタ大学の研究報告〜 |
| 2月10日 |
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たばこの写真付き警告表示 進む 〜タイ、オーストラリアなど海外各国で〜 |
| 2月17日 |
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ニューヨーク州で「自然消火たばこ」を義務化 〜6月28日から 世界標準になる可能性も〜 |
| 2月19日 |
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喫煙によってインポテンツ、不妊になる
〜性生活、生殖機能全般に害〜
英国医師会の報告 |
| 2月20日 |
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禁煙医師連盟、札幌で総会 〜禁煙支援のガイドライン策定などを盛り込んだ、本年度事業計画を発表〜 |
| 2月25日 |
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喫煙すると閉経が2年早まる
〜女性の喫煙の害〜 |
| 3月2日
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アイルランドのパブ禁煙 ついに3月29日から |
| 3月3日 |
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外でたばこを吸っても子どもへの害は防げない
〜ホタル族もだめ〜 |
| 3月5日 |
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“学内は 煙のち晴れ 禁煙デイ” 〜日本初の大学禁煙標語〜 |
| 3月22日 |
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「分煙では不十分」 〜英誌『Tobacco Control』:分煙状態では禁煙区域でも受動喫煙〜 |
| 3月30日 |
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「喫煙対策委員会」が活動開始 〜国際対がん連合(UICC)日本国内委員会〜 |
| 4月6日 |
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バー・レストラン禁煙で従業員の健康が改善 〜ニューヨーク州で調査を実施〜
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| 4月13日 |
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アルコールとニコチンの相性 〜米デューク大研究チームが実証〜 |
| 4月15日 |
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受動喫煙の害 3例 〜15%も高い死亡リスク〜
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| 4月19日 |
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喫煙者は非喫煙者の4倍も失明しやすい 〜マンチェスター大学などの研究で明らかに〜
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| 4月27日 |
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妊娠3ヵ月、喫煙女性の羊水に8倍の発がん物質 〜米がん研究協会年次総会で発表〜 |
| 4月28日 |
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健康増進法の施行から1年、路上と飲食店の受動喫煙防止進まず
〜受動喫煙防止の認知度はまだ4割ほどダイキン工業(株)の調査で分かる〜 |
| 5月10日 |
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心臓病の危険のある人は室内のたばこにご用心 〜米疾病管理・予防センターが初警告〜 |
| 5月11日 |
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厚生労働省の世界禁煙デー記念シンポジウム |
| 5月14日 |
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喫煙大国ロシアでも「禁煙教育」開始 |
| 5月17日 |
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「世界禁煙デー」47都道府県のうち37自治体がイベントを計画中 〜「セミナー」「街頭キャンペーン」などを実施する自治体も〜 |
| 5月19日 |
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国家として初 カナダが「自然消火たばこ法」を採択 |
| 5月20日 |
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日本 たばこ規制枠組み条約の批准を決定 |
| 5月21日 |
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葉巻の安全性に疑問 〜動脈硬化のリスクファクター〜 |
| 5月26日 |
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まだまだある職場のスモーク・ハラスメント
〜「職場における喫煙意識」アンケート調査から〜 |
| 5月27日 |
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たばこの被害者は貧困層 〜WHO「たばこと貧困」報告書を発表〜 |
| 6月1日 |
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カリフォルニアやオーストラリア
海外のビーチが相次いで禁煙に |
| 6月15日 |
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受動喫煙で週に1人死亡 〜英国のパブ・レストラン従業員〜 |
| 6月16日 |
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日本 たばこ規制枠組み条約の19番目の批准国に |
| 6月23日 |
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マサチューセッツ州もバー・レストラン禁煙を開始
〜7月から 米国の州で6番目〜 |
| 6月24日 |
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喫煙で寿命が10年縮まる =リチャード・ドール教授= 半世紀の喫煙研究の集大成 |
| 6月30日 |
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成果収めるカナダの禁煙対策
〜10代の喫煙が大幅減、9〜14歳の年少者は半減〜 |
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